文章を書くということ①

こんばんは。特に毎日更新しようとしているわけではないです。

 

ブログを始めて3日ですが、長い文章を書くということができなくなっているように感じます。サークルでの仕事柄、国際問題を解説する解説書を書くことがあるので、だいたい40ページくらいのものですが、そういった説明文なら多少は書けても、いざ自分の思ったことを書くってなると難しいように思います。

もう世間では夏休みも終わり9月ですが、私たち大学生は9月も夏休みですけれど、夏休みの宿題に読書感想文なんていうものがありました。あれが最たるもので、いま私に読書感想文を書けと言われると悲惨なものが出来上がりそうです。その点、読書感想文をフリマアプリで売ろうっていう人はすごいですよね。中島敦谷崎潤一郎らの本で書いたものもあるらしく、読んでみたいくらいです。すごくどうでもいいですが、あれって自分で使って転売できそうですよね。もう夏休みも終わったので安くなっているなんてことはないのかな…

こう、テーマを決めて書こうとすると、脱線してしまいます。今も、文章を書くという話の筋からずれて、小学校の宿題を親が肩代わり、ましてや買おうだなんて発想あるのか、とかいろいろ方向性が思いついてしまいます。もう2つくらい思いついたはずなのに、打とうとした時には忘れていました。やっぱり思ったその時に書き留めるって大事ですね。

しばらく、何回かに分けて書くという所為について浅薄ながら考えてみようと思います。

それでは。